ぱてぃむなう

ぱてぃむが呟いてます

!ああああああ

打てましたよ奥さん!!

!マーク打てましたっ

・・・え、いやあたしの中では大進歩なんだww

こういうことは友人に訊くべきっすね。

すげえ久しぶりやなおい。

キーボード 打てずログイン 手間取った

575ですいえい

なんかもうgdgdだわ はははっ

とりあえずブログでしか話せん友人へ近況報告

1 もう百合っ子だわ

うん、そうさ(爆)友達可愛い辛いww

学年首位獲って抱きついてやろうと試みております(許可なんて下りてねえ)

今回は無理そうだが愛の力でベストスコアいったよドン引きされたよwww

2 ぼんぼんりぼんきゃわわ・・・

ぼんぼんりぼんご存知ですか?

サンリオのキャラっす可愛いよ。ピンクのうさちゃんです、リボンつけてます

友人がふなっしーとかマイメロさんをスクバにつけてるので、あたしもうっかり購入してしまった

ほかにもるんるんルルとかいるんすけどね、みんな意識高えw(意識高いって他県に通じるかな・・・)ルルさんはプリマドンナですからね、あの頭身でプリマドンナかっけえ。←

夢あるんすよね、サンリオは。今では大好きです。さて、ぼんぼんはうちの犬の襲撃から身を守れるのでしょうか・・・

happy birthday 夢音君

お久しぶりおっしゅ、ぱてぃむです

びっくりマークとか打てません。ごめんぬ・・・

 

夢音君、誕生日おめでとう

今日であってるよね・・・てへぺろ

そうだねえ・・・画像でも送れたらいいんだけどわかんない☆ほんとごめんなさい

まあ百合的エピソードでもどうぞ(無理矢理)

この前転校してった友達と再会。

二人で寝ました。

 

・・・残念、何もしてないよw友達、ピュアな子だからね☆

 

うん、これ以上ましなものがありません。許してヒヤシンス

他にできることがあれば、お申しつけください。

できるかは別として頑張ります・・・

では良い夏を・・・

                   パティム

あたしの愛はえんどれえええす。

宿題だってえんどれええええす。

um....こまったんどりーちきん。

 

でもまあ、終わりが見えてきた。

本気だせば、あと2、3日で終わるんだろうな。無理だがw

 

昨日、祭りに行きました

いろんな人とあったなあ。うん。

ん、絵がかけるのかこのブログ、

・・・ブラウザが対応できないらしい。

 

ゴーゴーryの小説、ちょっとお休みします。

話ノープランです・・・てへっ

ゴーゴー幽霊船 第2話

 それからも、お姫様は笑いませんでした。いくら美味しいお料理が出ても、美しい花が咲いても、お姫様の瞳が輝くことはありませんでした。

 あまりに笑わないお姫様を見て、王子はその原因を知りたくなりました。もし、それを解決する術があるのなら・・・。王子は覚悟を決めました。

 とある星が綺麗な夜、お姫様はバルコニーに呼ばれました。

「どうしたのですか、ティム。」

今にも消えそうな声で、お姫様が尋ねました。

「いきなりごめん。いつか君に訊きたいことがあってね。

君は、どうして笑ってくれないんだい、何かつらいことでもあるのかな。」

王子は、優しく問いかけました。

「貴方にも私にも、きっとできないことだわ・・・。」

お姫様は小さく呟きましたが、王子は力強く言いました。

「いや、僕は何だってやる。だから、・・・教えてくれないかい、何があったか。」

お姫様は、星を仰ぎ見ました。そして、あの少年のことを話しました。

 

 王子は、どうしたものかと考えました。アリバイのない友人、濡れ衣を着せられた少年。しかも、彼らに会いに行く為だけにお姫様が城を出るなんて、王子にも考え難いことでした。ただ、王子は、どうしてもお姫様の笑顔が見たくて仕方ありませんでした。その一心で、ついに王子は少年の友人が起こしたとされる事件について調べることにしました。

 

つづく

小説  ゴーゴー幽霊船 お姫様の決断

とりま、ゴーゴーryのあらすじ

とある国の姫が、少年と出会う。彼の友人の無実を証明するため、姫は脱走を試みる。しかし、少年たちは、姫を誘拐したとして捕らえられてしまった。

 

 お姫様の弁解をきく者はいませんでした。そのうち、お姫様はあまり笑わなくなりました。皮肉にもその憂いがかったうつろな瞳に、隣国の王子が心奪われてしまいました。

 平和な二国の王家の結婚に反対する者はいませんでした。少年と出会った翌年に、お姫様と王子は結婚しました。

美しい夜空の下で結婚式が進みました。しかし、相変わらずお姫様は笑顔を見せません。そんなお姫様を見るのは、王子にとって辛いことでした。しかし、王子は心に決めていました。いつか彼女を笑わせる。王子は希望に胸を膨らませていました。

つづく